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旧芝離宮庭園での散歩完全ガイド|浜松町の庭園の見どころと浜離宮との7つの違い

浜松町駅から徒歩わずか1分。

忙しい毎日から離れて、静かな場所で心を休めたいと感じていませんか。

旧芝離宮恩賜庭園は、都会の喧騒を忘れさせてくれる、まさに隠れたオアシスです。

この記事では、旧芝離宮恩賜庭園の魅力を、有名な浜離宮恩賜庭園との7つの具体的な違いを交えながら徹底解説します。

園内の見どころを巡るおすすめの散歩コースから、アクセスや所要時間まで、訪れる前に知りたい情報をまとめました。

この記事を読むことで、以下の点がわかります。

人混みを気にせずゆっくりと散策し、美しい風景を心ゆくまで写真に収められる、あなただけの特別な場所がきっと見つかります。

目次

浜松町駅すぐの穴場、旧芝離宮恩賜庭園の静かな魅力

浜松町駅から徒歩約1分という驚くほど便利な場所にありながら、都会の喧騒を忘れさせてくれる静かな時間を過ごせるのが旧芝離宮恩賜庭園の大きな魅力です。

有名な浜離宮恩賜庭園に隣接しているため、見過ごされがちですが、そのぶん人混みが少なく、落ち着いた雰囲気に満ちています。

日々の忙しさから解放され、心穏やかに過ごしたい方にとって、まさに都会のオアシスと呼べる場所です。

江戸時代から続く歴史を持つ大名庭園

旧芝離宮恩賜庭園は、もともと江戸時代初期の老中・大久保忠朝が屋敷を建てる際に作庭した「楽壽園」が始まりとされる大名庭園です。

大名庭園とは、江戸時代に各地の大名が江戸や自身の領地に築いた、広大で趣向を凝らした日本庭園のことを指します。

1678年頃に作られたこの庭園は、その後いくつかの大名家の手を経て、明治時代には有栖川宮家の所有となりました。

関東大震災や第二次世界大戦で大きな被害を受けましたが、修復を経て現在の姿となり、国の名勝に指定されています。

園内を散策すると、石組みや池の配置に江戸時代から続く歴史の重みを感じることができ、往時の大名が眺めたであろう景色に思いを馳せることができます。

池泉回遊式庭園ならではの移り変わる景色

この庭園は、池を中心にその周りを巡りながら、移り変わる景色を楽しむように設計された「池泉回遊式庭園」という様式で作られています。

歩くたびに視点が変わり、同じ場所でも見る角度によってまったく異なる表情を見せてくれます。

園路を一歩足を進めるごとに、木々の間から見える景色や水面に映る風景が変化するため、飽きることなく散策を楽しめるのが特徴です。

池に浮かぶ中の島や、対岸の景色が巧みに配置されており、計算され尽くした景観の美しさに心惹かれます。

この様式のおかげで、約4.3ヘクタールというコンパクトな敷地ながらも、変化に富んだ豊かな景色を堪能できるのです。

都心の高層ビル群と自然が織りなす風景

旧芝離宮恩賜庭園のユニークな魅力は、伝統的な日本庭園の美しさと、背景にそびえる近代的な高層ビル群との対比です。

池のほとりに立つと、松の緑や風格のある石灯籠の向こうに、世界貿易センタービルディングをはじめとする浜松町のビル群が顔を覗かせます。

この「過去」と「現代」が融合した風景は、他の庭園ではなかなか見ることができません。

特に、水面にビル群が映り込む様子は幻想的で、絶好の写真スポットとなります。

四季折々の自然と無機質なビルが織りなすコントラストは、この場所が都会の中心にあることを改めて感じさせてくれます。

歴史ある庭園を散策しながら、東京の今を象徴する景色を同時に楽しめるのは、旧芝離宮恩賜庭園ならではの体験と言えます。

混雑を避けられる落ち着いた雰囲気

隣接する浜離宮恩賜庭園が国内外から多くの観光客で賑わうのに対し、旧芝離宮恩賜庭園は比較的訪れる人が少なく、静かで落ち着いた時間を過ごせる穴場スポットです。

人混みが苦手な方や、自分のペースでゆっくりと景色を味わいたい方には最適な環境が整っています。

その理由は、庭園の規模にあります。

浜離宮が約25ヘクタールと広大なのに対し、旧芝離宮は約4.3ヘクタールとコンパクトにまとまっています。

水上バスの発着場などもなく、来園者の目的が庭園散策に絞られるため、穏やかな空気が流れています。

ベンチに座って読書をしたり、ただ静かに池を眺めたりと、思い思いの過ごし方ができます。

都会の中心で、誰にも邪魔されずに心からリフレッシュできる貴重な場所です。

浜離宮恩賜庭園との決定的な7つの違い

浜松町エリアには二つの美しい恩賜庭園がありますが、どちらを訪れるか迷う方も少なくありません。

旧芝離宮恩賜庭園と浜離宮恩賜庭園は、似ているようで全く異なる魅力を持っています。

その日の気分や目的、誰と訪れるかに合わせて選ぶことで、庭園散策の満足度は大きく変わります。

二つの庭園の主な違いを以下の表にまとめました。

このように、それぞれの庭園にははっきりとした特徴があります。

静かに自分だけの時間を過ごしたいなら旧芝離宮恩賜庭園、開放的な空間で多彩な景色を楽しみたいなら浜離宮恩賜庭園がおすすめです。

違い1 庭園の広さと散策の所要時間

二つの庭園の最もわかりやすい違いは、その広さです。

旧芝離宮恩賜庭園が約4.3ヘクタールなのに対し、浜離宮恩賜庭園は約25ヘクタールと、その広さは5倍以上になります。

この広さの違いは、散策に必要な時間にも直結します。

旧芝離宮恩賜庭園は、池の周りをぐるりと一周するコースで、所要時間は40分から60分ほどです。

一方、広大な浜離宮恩賜庭園は見どころが点在しており、全てを見て回るには少なくとも60分から90分以上かかります。

短い時間で気軽に日本庭園の魅力を満喫したい日や、仕事の合間に少しだけリフレッシュしたいときには旧芝離宮恩賜庭園が最適です。

違い2 潮入の池の有無と庭園の構造

庭園の中心となる池の構造も、二つの庭園の個性を大きく分けています。

浜離宮恩賜庭園の最大の特徴は、都内で唯一現存する「潮入の池」です。

これは東京湾の海水を導き、潮の満ち引きによって池の趣が変わる仕組みの池です。

対して旧芝離宮恩賜庭園の池は淡水で、江戸時代初期の大名庭園の様式を今に伝える典型的な池泉回遊式庭園です。

池を中心に小島や橋、石組を配置し、その周りを歩きながら移り変わる景色を楽しむことに主眼が置かれています。

潮の満ち引きという自然のダイナミズムを感じたいなら浜離宮恩賜庭園、計算され尽くした伝統的な日本庭園の様式美を静かに味わいたいなら旧芝離宮恩賜庭園が向いています。

違い3 混雑度と全体の雰囲気

人混みを避けて静かに過ごしたいと考えている方にとって、混雑度は重要な選択基準になります。

知名度や規模から、浜離宮恩賜庭園は国内外の観光客で常に賑わっており、特に週末や行楽シーズンは多くの人で溢れます。

その点、旧芝離宮恩賜庭園は比較的訪れる人が少なく、落ち着いた雰囲気が保たれています。

まさに都会の「穴場」と呼ぶにふさわしい空間で、自分のペースでゆっくりと散策したり、ベンチに座って静かに景色を眺めたりできます。

心穏やかな時間を過ごしたいのであれば、旧芝離宮恩賜庭園を選ぶのが良いでしょう

日々の喧騒から離れて心をリセットしたいときには、旧芝離宮恩賜庭園の静けさが優しく寄り添ってくれます。

違い4 見どころの種類と景観

どちらの庭園も美しい景色が広がりますが、見どころの種類と景観の性格が異なります。

旧芝離宮恩賜庭園は、大泉水という大きな池を中心に、中国の景勝地を模した西湖の堤や雪見灯籠など、見どころがコンパクトにまとまっています。

一方、浜離宮恩賜庭園には潮入の池の他に、三百年の松、季節の花々が咲き誇るお花畑、池に浮かぶ中島の御茶屋など、多彩で広大な見どころが点在します。

旧芝離宮恩賜庭園では、周囲の高層ビル群と伝統的な庭園が織りなす対比の景観も大きな魅力です。

洗練された日本庭園の美しさを短時間で味わいたいなら旧芝離宮恩賜庭園、様々な種類の景色を求めてアクティブに歩き回りたいなら浜離宮恩賜庭園が楽しめます。

違い5 水上バス発着場の有無

庭園へのアクセス方法や、その後の観光プランにも違いが生まれます。

浜離宮恩賜庭園には水上バスの発着場が設置されており、浅草やお台場、豊洲などと船で結ばれています。

庭園散策とあわせて、東京湾クルーズを楽しめるのが浜離宮恩賜庭園の大きな利点です。

一方で、旧芝離宮恩賜庭園には水上バスの発着場はありません。

アクセスはJR浜松町駅や都営地下鉄大門駅から徒歩のみとなります。

庭園散策だけでなく、船での移動を含めた一日観光を計画している場合は、浜離宮恩賜庭園が選択肢となります。

純粋に庭園そのものを楽しむことに集中したい場合は、旧芝離宮恩賜庭園が適しています。

違い6 写真撮影のしやすさ

写真撮影が趣味の方にとっても、二つの庭園は異なる魅力を持っています。

浜離宮恩賜庭園は広大な敷地に多様な被写体があり、ダイナミックな構図や季節の花々を絡めた写真を撮るのに最適です。

しかし、人が多いため、フレームに他の人が写り込んでしまうことも少なくありません。

旧芝離宮恩賜庭園は、人が少ないため落ち着いて撮影に集中できるのが最大のメリットです。

池に映り込む高層ビルや、趣のある石橋など、被写体との距離も近く、じっくりと構図を練りながら撮影を楽しめます。

静かな環境で風景と向き合い、作品としての写真を撮りたい方には旧芝離宮恩賜庭園がおすすめです。

撮りたい写真のスタイルによって、どちらの庭園を選ぶか決めると良いでしょう。

違い7 おすすめの楽しみ方と過ごし方

これまでの違いを踏まえると、それぞれの庭園に合ったおすすめの過ごし方が見えてきます。

旧芝離宮恩賜庭園は、静かな環境を活かして、一人で物思いにふけったり、ベンチで読書をしたり、パートナーと穏やかな時間を過ごすのに最適な場所です。

対照的に、浜離宮恩賜庭園は、友人や家族とピクニック気分で訪れたり、中島の御茶屋でお抹茶と和菓子をいただいたり、水上バスと組み合わせて観光を満喫したりと、アクティブで賑やかな過ごし方が似合います。

旧芝離宮恩賜庭園は、忙しい日常の中で「自分と向き合うための時間」を過ごすのにぴったりの空間と言えます。

どちらの庭園が良いということではなく、その日の目的や気分に応じて二つの庭園を使い分けることで、東京での散策がより豊かな体験になります。

旧芝離宮恩賜庭園の心を癒す見どころと散歩コース

旧芝離宮恩賜庭園の魅力は、池を中心に景観が巧みに配置された回遊式庭園であることです。

そのため、歩みを進めるごとに移り変わる景色が、訪れる人の心を飽きさせません。

都会の喧騒を忘れさせる、計算され尽くした美しさを堪能できます。

それぞれの見どころを巡ることで、江戸時代から続く大名庭園の情緒に浸り、心穏やかな時間を過ごせるでしょう。

散歩コースの主役、雄大な大泉水

大泉水(だいせんすい)とは、庭園の中心に大きく広がる池のことです。

かつては東京湾の海水を引き込んだ「潮入の池」でしたが、現在は淡水の池として静かな水面をたたえています。

水面に映り込む周辺の高層ビル群と、池に浮かぶ中の島の緑が織りなす対比は、都会のオアシスならではの風景です。

この景色を眺めているだけで、日常の慌ただしさを忘れ、心が洗われるような感覚になります。

中国の景勝地を模した西湖の堤

西湖の堤(せいこのつつみ)とは、中国の世界遺産でもある景勝地「西湖」の風景を模して、石を組んで造られた美しい堤です。

直線と曲線からなる長さ約38メートルの石橋は、それ自体が芸術品のような佇まいを見せます。

ここから庭園全体を見渡す眺めは格別で、絶好の写真スポットとしても知られています。

まるで絵画の中を歩いているかのような、非日常的な時間を過ごせます。

庭園のシンボル雪見灯籠

雪見灯籠(ゆきみどうろう)とは、水辺に置かれることが多い、大きな笠と三本に分かれた脚が特徴的な石灯籠です。

その優美な姿は、日本庭園の風情を高める重要な要素となります。

旧芝離宮恩賜庭園の雪見灯籠は、その美しい形で訪れる人々を魅了します。

特に、水面に映る逆さ灯籠と背後にそびえるビル群を一枚の写真に収めると、この庭園ならではの構図が完成します。

四季折々の風景に静かに佇むこの灯籠は、庭園の落ち着いた雰囲気を象徴する存在です。

季節の花が楽しめる藤棚と花菖蒲田

庭園の魅力は、巧みな石組みや池の景観だけではありません。

季節の移ろいを感じさせてくれる花々も、散策の大きな楽しみの一つです。

毎年4月下旬から5月上旬にかけては藤棚が美しい紫色の花を咲かせ、園内に甘い香りを運びます。

続いて6月上旬から中旬には約800株の花菖蒲が見頃を迎え、雨の季節に鮮やかな彩りを添えます。

訪れる時期によってまったく異なる表情を見せてくれるため、何度でも足を運びたくなる魅力があります。

冬の風物詩である雪吊りの景色

雪吊り(ゆきつり)とは、冬の重い雪から木の枝を守るために、縄で枝を吊って支える日本の伝統的な技法です。

実用的な目的だけでなく、その造形美も冬の庭園の見どころとなります。

旧芝離宮恩賜庭園では、11月下旬から2月頃にかけて、松の木などに施された円錐状の美しい雪吊りを見ることができます。

整然と張られた縄が作り出す幾何学的な模様は、冬の澄んだ空気の中で一層際立ちます。

雪が降った日の朝には、真っ白な雪をまとった雪吊りが、言葉にできないほどの風情を醸し出します。

所要時間約60分のおすすめ散歩モデルコース

初めて訪れる方でも迷わず庭園の魅力を満喫できるよう、主要な見どころを効率よく巡るモデルコースを紹介します。

自分のペースでゆっくり歩けば、心身ともにリフレッシュできる散歩になります。

このコースを参考にすれば、約60分で旧芝離宮恩賜庭園の美しい景観を十分に楽しむことが可能です。

もちろん、これはあくまで一例です。

気になる場所で足を止め、心ゆくまで景色を眺めながら、あなただけの特別な散歩を楽しんでください。

散策前に知る旧芝離宮恩賜庭園の基本情報

旧芝離宮恩賜庭園を心ゆくまで楽しむためには、事前の情報収集が欠かせません。

特に、スムーズな訪問計画を立てる上でアクセス方法の確認が最も重要です。

開園時間や入場料、周辺で立ち寄れるスポットなどをあらかじめ把握しておくと、当日をより豊かに過ごせます。

これらの基本情報を押さえておけば、当日は時間を気にすることなく、心穏やかに庭園散策を満喫できるでしょう。

開園時間と休園日

旧芝離宮恩賜庭園へ訪れる際は、開園時間と休園日を必ず確認しましょう。

特に注意したいのが、入園が閉園の30分前までという点です。

開園時間は午前9時から午後5時までで、最終入園は午後4時30分です。

休園日は年末年始の12月29日から翌年1月1日までとなっています。

イベントの開催などによって開園時間が変更されることもあるため、訪問前には公式サイトで最新の情報を確認することをおすすめします。

入場料と無料公開日

旧芝離宮恩賜庭園は、気軽に立ち寄れる手頃な入場料が魅力の一つです。

一般的な料金は150円で、歴史ある大名庭園の美しさを存分に味わえます。

65歳以上の方は70円で入園可能です。

また、小学生以下のお子様と、都内在住または在学中の中学生は無料で入園できます。

さらに、毎年「みどりの日(5月4日)」と「都民の日(10月1日)」は無料公開日となっています。

これらの日を狙って訪れるのも良い選択肢です。

JR浜松町駅や大門駅からのアクセス方法

旧芝離宮恩賜庭園の大きな魅力は、都心からのアクセスの良さです。

とりわけ、JR浜松町駅の北口からは徒歩約1分と、駅の目の前に広がっています。

JR山手線や京浜東北線の利用者はもちろん、都営地下鉄の利用者も便利です。

浅草線や大江戸線が乗り入れる大門駅のB2出口からは徒歩約3分で到着します。

複数の路線から気軽にアクセスできるため、仕事帰りや買い物のついでにも立ち寄りやすい立地です。

このように複数の駅からアクセスできるため、ご自身の出発地や前後の予定に合わせて、最も便利なルートを選んでください。

散策後の休憩に立ち寄りたい周辺のランチやカフェ

庭園で美しい景色を堪能した後は、周辺のカフェやレストランで一息つくのも散策の醍醐味です。

庭園の静かな余韻に浸れる落ち着いた雰囲気のカフェで、特別な時間を過ごすのはいかがでしょうか。

庭園周辺の浜松町・大門エリアには、昔ながらの風情が残る飲食店が点在しています。

少し足を延ばしてウォーターズ竹芝などの複合施設へ行けば、海を眺めながら過ごせるモダンなカフェやレストランも見つかります。

気分に合わせてお店を選べるのが、このエリアの魅力です。

庭園散策で感じた穏やかな気持ちのまま、美味しいコーヒーや食事と共に素敵な一日を締めくくれます。

公式サイトや園内地図の情報

訪問を計画する上で、旧芝離宮恩賜庭園の公式サイトは欠かせない情報源です。

季節ごとの見どころや最新のイベント情報は、公式サイトで確認するのが最も確実な方法になります。

公式サイトでは、園内の開花状況が写真付きで随時更新されているため、お目当ての花がある場合は事前にチェックすると良いでしょう。

また、園内地図(マップ)もPDF形式でダウンロードできるので、あらかじめ散策コースをイメージしたり、見たいスポットの場所を把握したりするのに役立ちます。

公式サイトと園内地図を上手に活用して、あなただけの特別な散策プランを立ててみてください。

まとめ

旧芝離宮恩賜庭園は、浜松町駅から徒歩わずか1分という便利な場所にありながら、都会の喧騒を忘れさせてくれる静かな日本庭園です。

特に、有名な浜離宮恩賜庭園との具体的な違いを理解することで、その落ち着いた雰囲気と凝縮された美しさをより深く味わえます。

この記事で紹介した散歩コースや基本情報を参考に、次の休日は都会の中心にある静かなオアシスへ、心と体を休める散歩に出かけてみてください。

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